「ネガティブが見えてるのか?
それは暗示催眠なんかじゃないよ
喜多さんが自分でつくっているんだよ
嫌なものを見ないために
見つめるんだよ喜多さん!
ネガティブと向かい合うんだ!
そうだ しっかり見つめろ!
喜多さん!そしてひとつになるんだ」
ネガティブ善男が本当の喜多善男で
現実の喜多善男が虚構の喜多善男
喜多さんは“現実”の世界を生きているのに
自分を騙しながら喜多善男という役を演じ続けて生きてきた・・・
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2008年03月12日
2008年03月11日
「薔薇のない花屋 第9話」事実だけど真実じゃない
「どうして教えてくれないの?
お花屋さんは強いのね
何にも執着しない たやすく手放せちゃう
連れて逃げたってよかったのに 雫ちゃんのことも 私のことも
結局誰も信じていない 誰も愛していない・・・」
事実は明らかになったけれど
まだ真実は明らかになっていない?
だとすると英治は
美桜にも神山にも本当の気持ちを言っていないことになりますね
たとえ恋人でも同士でも真実を言葉にできないという。。。
真実を打ち明けて(過去含めて自分をさらけ出して)
その真実を相手が受け入れてくれないと・・・
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お花屋さんは強いのね
何にも執着しない たやすく手放せちゃう
連れて逃げたってよかったのに 雫ちゃんのことも 私のことも
結局誰も信じていない 誰も愛していない・・・」
事実は明らかになったけれど
まだ真実は明らかになっていない?
だとすると英治は
美桜にも神山にも本当の気持ちを言っていないことになりますね
たとえ恋人でも同士でも真実を言葉にできないという。。。
真実を打ち明けて(過去含めて自分をさらけ出して)
その真実を相手が受け入れてくれないと・・・
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2008年03月09日
「ロス:タイム:ライフ 第6話」田中直樹(ココリコ)「ヒーローショー編」
「いいじゃん脇役で
今日のは名脇役だったよ」
後世に名を残そうとジタバタする
でも結局何も変わらないいつもの一日を過ごす
誰も自分のことなんか見ていないと思いきや・・・
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今日のは名脇役だったよ」
後世に名を残そうとジタバタする
でも結局何も変わらないいつもの一日を過ごす
誰も自分のことなんか見ていないと思いきや・・・
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タグ:田中直樹 ロス:タイム:ライフ
2008年03月05日
「あしたの、喜多善男 第9話」僕の最後の自由を奪わないで下さい
「でも僕は自分の意志でこの世界から消えることを決意したんです
僕の最後の自由を奪わないでください」
「自由って何だよ?生きるのに自由も不自由もあんのかよ!
なぁ喜多さん、みんなあがいて生きてんだよ そうだろ」
しのぶ → みずほ → 平太 → 喜多さん
(おどす) (2000万払う) (死なせない)
オセロみたいな展開ですが
救世主しのぶのおかけで丸く収まりそうだったのに
森脇のせいで全部パー
また三波さんは生きていたけれど
ネガティブ善男やみずほの旦那の事件にも関係なし(?)
おまけにみずほ旦那事件の実行犯がパクられて
みずほは一転窮地に。。。
喜多さん利用しようとする人たちの思惑が二転三転して
目が離さない展開って・・・
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僕の最後の自由を奪わないでください」
「自由って何だよ?生きるのに自由も不自由もあんのかよ!
なぁ喜多さん、みんなあがいて生きてんだよ そうだろ」
しのぶ → みずほ → 平太 → 喜多さん
(おどす) (2000万払う) (死なせない)
オセロみたいな展開ですが
救世主しのぶのおかけで丸く収まりそうだったのに
森脇のせいで全部パー
また三波さんは生きていたけれど
ネガティブ善男やみずほの旦那の事件にも関係なし(?)
おまけにみずほ旦那事件の実行犯がパクられて
みずほは一転窮地に。。。
喜多さん利用しようとする人たちの思惑が二転三転して
目が離さない展開って・・・
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2008年03月04日
「薔薇のない花屋 第8話」本当の父親って誰なの?
「先生、笑わないで聞いて下さい
オレは家の前に花屋があるのが好きなんです」
“キミ(玉山鉄二)”の登場で
一気にリセットされてしまいましたねぇ。。。
象徴的だったのは序盤の話の中心だった
院長の復讐自体が勘違いの可能性があること
おまけにその院長自身の家族も再生できない
(慕われる英治と対照的に妻に捨てられる)
英治にとって最も重要なことは・・・
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オレは家の前に花屋があるのが好きなんです」
“キミ(玉山鉄二)”の登場で
一気にリセットされてしまいましたねぇ。。。
象徴的だったのは序盤の話の中心だった
院長の復讐自体が勘違いの可能性があること
おまけにその院長自身の家族も再生できない
(慕われる英治と対照的に妻に捨てられる)
英治にとって最も重要なことは・・・
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2008年03月02日
「ロス:タイム:ライフ 第5話」伊藤淳史 「幼なじみ編」
「私は先生のファン 第一号です」
幼なじみの恋人同士がロスタイムに再会し
お互いの本当の気持ちを理解し
そしてそのロスタイムにズレがあったことで
彼女が彼の作品を“遺作”として残す・・・
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幼なじみの恋人同士がロスタイムに再会し
お互いの本当の気持ちを理解し
そしてそのロスタイムにズレがあったことで
彼女が彼の作品を“遺作”として残す・・・
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タグ:伊藤淳史 ロス:タイム:ライフ




